
“いざ”の時に備える住まい選び

昨日、9月9日は「救急の日」でした。
ラジオで特集しているのをたまたま聞いて過去の経験を思い出し、今回のこのテーマを書こうと思い立ちました。
実は私自身、以前は救急の現場で働いていた経験があり、
”病院が近くにあることの大切さ”を身をもって感じてきました。
どんなに健康に気を付けていても、予期せぬ体調不良やケガは突然やってきます。
そんな時、すぐに頼れる病院やクリニックがあるかどうかで安心感、
もっといえば救命率はまったく違うんです。
また、普段から近くに「かかりつけ医」がいることで、
体調の変化を継続的に見てもらえるため、結果的に医療の質もぐんと高まります。
いざという時だけでなく、日常の小さな不調や相談を気軽にできる存在がいるのはとても心強いですよね。
家探しでも「病院までの距離」は実はとても大事なポイント。
特に小さなお子さんがいるご家庭や、ご高齢のご家族と一緒に暮らす方にとっては大きな安心材料になります。
太田記念総合病院まで車で5分、
さらに徒歩圏内にもクリニックが数件あり、発熱などの一次救急にも備えられる心強い立地です。
健康であることに越したことはありません!が、
”いざ”というときに困ることがない立地もお家の選びの際に少し、考えてみませんか?
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